正木高志著 『空とぶブッダ』刊行記念トークライブ
+ スローな情報発信を考えよう!
ゆっくり堂イベントにお集まりいただき有難うございました!
7月16日海の日、カフェスローにてゆっくり堂のイベントが開催されました。

左から吉岡淳(カフェスロー代表)、坂田裕輔(近畿大学経済学部準教授)、辻信一(文化人類学者、環境運動家)、中村隆市(ウインドファーム代表)
出版・編集といった情報発信の場から、どのようにスローな情報を発信していくのかを、ゆっくり堂の仲間たちといっしょに考えました。

参議院選に立候補した川田龍平
(薬害エイズ訴訟原告、人権アクティビストの会)氏も新刊『川田龍平 いのちを語る』 をもってゲスト出演。正木高志からエールが送られました。
◎正木高志氏トーク・ライブ

第2部正木高志(『空とぶブッダ』著者、森の声代表)トークライブでは、サヨコオトナラのOTO、SAYOKO、ARIWAが飛び入り出演。正木氏の春分/出雲〜夏至/六ヶ所村へいたる約3ヶ月の平和巡礼walk9の報告や新たなコンセプト“グラウンディング”について歌をまじえながら語りました。 |